須藤元気から学ぶ!自分を変えるために重要なこと!

こんにちは。
株式会社Spaceです。
みなさんは自分を変えることと他人を変えることではどちらが簡単だと思いますか。
間違いなく自分を変える方だと思います。
他人を思いのままにすることは難しいです。
しかし、自分に矛先を向けずに他人に向け変えたいと思う人は多いのではないでしょうか。
自分を変えることが重要であることをこの格言から学んだので紹介します。
不安は力を浪費するが、愛は力を与える。愛がもたらすものほど、力強いものはない。
しかし男女の関係では、しばらく付き合っていくうちに相手を コントロールしようとする傾向が強くなる。
自分が相手をコントロールしようとすると、相手も自分と同じようにコントロールしようとする力が働き、いつしか愛によってエネルギーを浪費し合う結果となってしまうことになる。
他人を変えることは難しく、自分を変えるほうがはるかに楽なはずなのに。
元K-1ファイター、起業家、ダンスパフォーマーの須藤元気の格言です。
愛ほど大きな力はない思いますが、相手をコントロールしようとしたときにマイナスに働くことがあることを学びました。
自分を変えるために重要なこと2つ紹介します。
自分ができることに目を向ける

1つ目は、自分ができることに目を向けることです。
今の自分ができることに力を入れてみましょう。
この時に注意すべき点は怠けないことです。
できることを繰り返すと慣れが生じて怠けに変わってしまいます。
精度をあげる、レベルを上げる意気で取り組むことで精神力も鍛えられます。
自分を変えることへ一歩近づくでしょう。
自分ができることを増やす

2つ目は、自分ができることを増やすことです。
自分を変えるためには、誰もが通る道です。
しかし、できないことを目の当たりにすると逃げたくなってしまうのが人と言うものだと思います。
ここで大事になるのが1つ目の自分ができることを目を向けて達成してきた経験です。
達成経験は新しいことへ挑戦するときの根拠がない自信に繋がっています。
そしてできることが増えれば自分は変わっているはずです。
さいごに

今回は自分を変えるために重要なことを伝えてきました。
他人を変えることは難しく、自分を変える方が簡単であり、特別な行動は必要ありません。
ただし、自分を変えたい気持ちと実際の行動が一致していることが大事です。
この記事があなたを変えるきっかけになれば幸いです。
それではまた。
株式会社Space
仕事は全て対人関係!対人関係を円滑にする雑談力とは!

こんにちは。株式会社Spaceです。
みなさんは、雑談力が自分にはあると思いますか。
また、雑談力がどれほど大事だと考えていますでしょうか?
仕事でもプライベートでも雑談力というのは、
なぜならば、
特に弊社の代表のように自分自身で会社を立ち上げていくときは事
それ以外にも会社員として仕事をするとき、
それは、仕事もお金も情報も、
今回はそんな雑談力に関するコツを2つ紹介します。
雑談を盛り上げるのは想像力!

人と会ったときにいきなり本題から入る方は少ないと思います。
そんな、雑談ですが「○○だよね」「うん…」
雑談を盛り上げるためには、どんな話題に対して興味を持つ事、
例を挙げると、「今日は晴れだね」→「うん」
「今日は晴れだね」→「夏が近づいてるね」→「夏休み何したい?
これは難しい事ではなく、
ですので、日々の会話で意識して練習すれば、だんだん上手くなるはずです。
弊社の代表も雑談を盛り上げるように、多くの努力をしてきたと聞いています。
雑談の原則は相手の気持ちを考える事!

「雑談の原則は、相手の話を聞く事と、
つまり、相手の気持ちを考える事ですね。
会話は当然一人では出来ないので、話し相手ありきですよね。
会話をする相手の気持ちを考えるとは具体的には、
比率としては、”聞く:話す”が”8:2”だと良いそうです。
弊社の代表も、話し相手に興味を持つことにこだわって、
さいごに

今回は、
ところが最近は、コミュニケーションの手段も増えてきていて、
デバイス上でのコミュニケーションももちろん大事だとは思いますが、
世間ではコミュ障(コミュニケーション障害)
しかし、コミュ障は後天的なものだと思います。
基本的には生まれながらコミュ障の人はおらず、雑談力などは、
弊社の代表も、
ですが、自分で事業を立ち上げるためだけではなく、
これからコミュニケーションを上達させていって人生を良いものに
それではまた。
株式会社Space
仕事に追われていると感じる人へ!今後に活かしたい仕事の引き受け方

こんにちは。株式会社Spaceです。
みなさんは自分の余力がない時に仕事を振られた場合、どのように対処していますか。
過去の私は忙しくても全てに対してイエスマンだったため引き受けてしまい、いつも目の前の仕事に追われていました。
自分の目標に関係ないタスクも持っていたせいか、仕事に対する目的や目標を見失っていた時期もありました。
その経験を踏まえ、仕事量をコントロールする術や依頼されたタスクが今の自分に対応できるのか判断する方法を紹介します。
代替案を出す

相手の話をしっかり聴き、作業量や期限を確認したうえで無理だと判断した場合は、代替案を出してみましょう。
相手もすぐに断られると心象を悪くするため、しっかり話を聴き誰か自分以外に引き受けられそうな人やより詳細を知っている人に繋ぐことで、自分以外にもできる人がいると相手に理解してもらいましょう。
断ると今後仕事を振ってもらえないかもしれないとその時は不安に思うかもしれませんが、引き受けてから「やはり無理でした。」と断る方が、発言に責任がないと信頼を失いやすいです。
引き受けることができない時には断るだけでなく、+αで相手の仕事が前進するような情報を提供するようにしていけると良いですね。
交渉する

依頼の条件を少し変更すれば引き受けられる場合は、交渉してみましょう。
条件とは作業の量や範囲、期限などを指し、自分がどのような条件であれば引き受けられそうかを相手に伝えましょう。
作業の量や範囲であれば「○○までの工程は自力だと厳しいが、□□からであればできる」、期限であれば「今はできないが、〇日後であれば着手できる」、というような返答をすると、相手がその条件でも頼みたいのか、他の人に任せるのかを判断できるようになります。
全ての人が自分のタスク状況を理解して仕事を依頼してくるわけではないという前提を持ち、自分の状態を相手に伝えて判断を委ねるようにしましょう。
まとめ
今回は仕事を上手く引き受けるために、代替案を出すことや交渉することを紹介しました。
ただ言われたことを実行するのではなく、仕事量をコントロールし、仕事の見通しを立てる力を身に着けることで、追われて仕事することから抜け出して常に自分の目標達成のために行動できる状態を作れると良いですね。
仕事に追われると感じる、優先すべき仕事に集中したいのに他の仕事が回ってくるなど、許容量を超える仕事の多さに悩みがある方に向けて参考になれば幸いです。
それではまた。
株式会社Space
新社会人へ送る!仕事に必要なコミュニケーション

こんにちは。株式会社Spaceです。
この春から新社会人になり、新しい環境で働き始めた方もいらっしゃると思います。
私が新社会人の時に、1番苦労したのがコミュニケーションでした。
「必ずメモを取る」、「○分悩んでわからなったら質問する」など入社して間もない頃に様々なことを教えてもらいましたが、それを実行しているだけでは不十分だと当時の私は感じました。
なぜならば、教わった通りに質問したり対話したりするときに、相手の立場に立つことや後々のリスクを想定して認識を合わせることがより円滑に仕事を進めるために必要だと気が付いたためです。
そこで今回はスムーズなコミュニケーションを取るためのポイントを2つ紹介します。
クローズドクエスチョンをする

質問するときは、相手が可能な限り短い時間で回答できるように、「はい」または「いいえ」で答えられる訊き方をしましょう。
そのために、まずは出来事の因果関係や情報を自分の中で整理して何がわからないのか明確にすることで現状把握し、疑問に対してどのような情報があれば解決できそうかまで考えてみましょう。
それこら仮説を立てたうえで質問をすると、訊かれた相手もどこまで理解しているかが伝わり、答えやすくなります。
クローズドクエスチョンをすることで、疑問に対して理解するための情報が足りていないのか、情報を使っての答えの導き出し方が合っていないのか、導き出した答えが誤っているのかを絞ることができます。
情報や答えの出し方が整理されていると、似たような場面に遭遇した場合でも応用を効かせることで自分で対応できる幅が広がり、更には新しい仕事にも挑戦しやすくなります。
是非クローズドクエスチョンを実践していきましょう。
使っている言葉の意味を合わせる

対話するときには、人によって感覚の差が生じる可能性がある言葉は具体的な数字にして伝えるようにしましょう。
例えば、「あと少し」や「後で」、「すぐに」などが挙げられます。
日常でもよく使う言葉ですが、仕事の場面で使うには注意が必要です。
「後でもう1度電話をかけなおして」と言われたと仮定しましょう。
「後で」の中身が自分は30分後のつもりだとしても、相手は5分後を想定していた場合、認識のずれが生じてしまいますね。
認識のずれによって必要ない作業をしてしまったり、大切なアポイントに支障をきたしたりする可能性があります。
このような場合には、「〇分後で問題ないでしょうか。」と確認をいれることや、自分が使う場合には「30分後にかけなおします」と具体的な数字で伝えることを実践していきましょう。
「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」という諺があるように、自然に使われる言葉の意味を改めて質問するに抵抗を感じる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、認識のずれを持ったまま作業を進めて手戻りが発生するよりも、あらかじめその手戻りが発生するリスクを潰す方が後々自分の首を絞めずに済むため、確認するようにしましょう。
さいごに
今回はスムーズなコミュニケーションを取るためのポイントとして、クローズドクエスチョンをすることと、使う言葉の意味を合わせることを紹介しました。
自分ひとりで完結する仕事でない場合には、相手のことを考えて発生しうるリスクを少しでも減らせるようなコミュニケーションをすることで、確実に仕事を進めることや手戻りを減らしてその後の予定も立てやすくなることに繋がります。
また発言に責任感がある人は信頼されやすく、様々な仕事を任されるようになります。
必要な情報のやり取りによって、コミュニケーションロスによるストレスなく働く参考にしていただければ幸いです。
それではまた。
株式会社Space
才能は関係ない!?学んだことはアウトプットして身に着けよう!

こんにちは。
株式会社Spaceです。
皆さまは学校を卒業してから、目的をもって何かを学んだことがあるでしょうか。
How to本などを読み漁ったり、講習・教室に通ってみたり、著名な方の講演会やワークショップに参加するなど、学ぶためには様々な手段が考えられますよね。
しかし、「色々試してみたもののいまいち変化が感じられない」、「始める前にイメージしていたようにできない」という経験をしたことがある方は多いと思います。
そのような思いを何度も繰り返すと、「自分には才能がないのかもしれない」と諦めてしまいそうになるかもしれませんが、学びがなかなか身につかないのは本当に才能の問題なのでしょうか。
うまくいかない原因は、才能や生まれ持った能力の差ではなく学び方やその姿勢にあるのかもしれません。
私は弊社の代表から教わった学び方や姿勢を真似することで、自分なりのやり方でやっていた頃と比べて大きく変化してきた実感があります。
今回は、私が実践してきた理想の結果に近づくための学び方や姿勢の中から効果的だったことをお伝えします。
アウトプットしよう!

読書や講座の受講など、手軽に始められるインプットの手段は数多くあり、それが習慣となっている方も多くいらっしゃると思います。
では、そこから学んだことをそっくりそのまま実践している方はどれほどいるでしょうか。
全く同じ手段で学んでいても、他の人と比べて得られる結果が異なることがあるのは、学んだことをそのまま実践しているか否かが大きく影響していると感じます。
そもそも学ぶのはそれを自分の仕事や生活に活かすためであり、アウトプット(実践)するためにインプットする(学ぶ)のです。
学んだことを積極的にアウトプットすれば、成功はもちろん、失敗を味わうことも多々あります。
誰しも失敗は怖いものですが、他人から得た知識のインプットに終わらず、自らアウトプットしてはじめて学んだことが自分のものになると私は体感してきました。
自分事として捉えよう!

アウトプットをしたら、その経験がまだ記憶に新しいうちにまたインプットすることをおすすめします。
それがたとえ同じ内容の本や講義だったとしても、見え方・聞こえ方がまるで変わってくるはずです。
それは、今までには第三者の目線から見聞きしていたものが自ら経験することによって当事者と同じ目線に立てるようになったからです。
他者の行動を見ているだけの第三者の目線、つまり他人事として捉えているうちはなぜ成功しているのか、なぜ失敗しているのか・・・その原因はわかりませんよね。
例えるならば、知識はあるが見ているだけの解説者ではなく、実際にプレーしている選手のようの立場に立って考えてみるとイメージしやすいかと思います。
自らの体験を伴い、自分事として捉えられるようになるとうまくいかない原因も理解し、改善しやすくなります。
まとめ
社会人になると、学生の頃と比べて学べる機会は少なくなります。
そのような限られた時間の中でも、やり方・スタンスを工夫すれば1回ごとの学習の密度が変わり、結果も変わってくるでしょう。
この記事が皆さまにとって、その努力がより効果的になる助けとなれば幸いです。
それではまた。
株式会社Space
意識して仕事効率アップ!仕事中気を付けたい2つのポイント

こんにちは。株式会社Spaceです。
皆さんは職場で気持ちよく仕事をしている実感はありますか。
自分自身が仕事を前向きに捉えて取り組むことや、周りの人とストレスなくやり取りして仕事を進めいくことを理想としているものの、具体的にどのような行動をすればよいかわからない方もいらっしゃると思います。
そこで今回は成長や目標達成に集中できる環境を自分で作るために、仕事中に意識すると良い2つのポイントについて紹介します。
姿勢と気持ちは連動する

まず仕事に集中できる環境を作るために、自分自身で意識して変えられるポイントは「姿勢」です。
姿勢と気持ちが連動するということが、ハーバード大学の社会心理学者エイミー・カディの実験でわかっています。
これは男女数名の被験者に別々のポーズをとってもらい、どのような気持ちの変化が出るのかを試した実験です。
そのうち片方には管理職の人のように偉そうな姿勢、もう片方には手を膝の上に置き背中を丸める姿勢を取ってもらいました。
すると前者はパワフルな気分になり、後者は緊張感が強くなってストレスを感じるという結果になりました。
この実験の結果からデスクワークで猫背になってしまっている人は、無意識のうちに緊張感やストレスを感じて仕事がしづらい状態にしてしまっていると言えます。
姿勢によって自分自身に与える影響が変わるため、仕事中は胸を張り意識して前向きになるような姿勢をしましょう。
そうすることで、仕事に集中し前向きに取り組むことができると思います。
言葉遣いに気を付ける

次にチームで目標達成するために相手に行動してもらいやすくする方法として、気を付けるポイントは「言葉遣い」です。
具体的には相手が動きたくなる言葉を遣うということです。
例えば人に仕事を依頼するときは、相手に決定権を委ねて相手の選択として動いてもらうのが良いでしょう。
そうすることで自分で考えて仕事を前進させる意識の人が増えれば、主体的に仕事を前進させる組織ができます。
逆に命令口調や強制するような言葉を遣うと、仕事を依頼するとき相手にも伝わってしまい仕事に対して受動的な組織になる可能性があります。
主体的な組織を作ることで仕事をリードする人が増えて、その人に自分の仕事を任せることができ、今まで割いていた時間やリソースを自分自身の新しい挑戦に使うことで、大きな目標を達成できるようになります。
普段から仕事を依頼・指示する立場にある人は、言葉遣いも意識して変えてみると良いと思います。
さいごに
今回は成長や目標達成に集中できる環境作りのために意識したい姿勢や言葉遣いについて紹介しました。
姿勢や言葉遣いなど普段は気に留めないところから仕事のしやすさや、組織の風習さえも変えていくことができるため、ぜひ意識を向けて変えていけると良いと思います。
この記事を読んで、自分自身も含めチームメンバーに思いやりをもって働けるチーム作りに役立てていただけたら幸いです。
それではまた。
株式会社Space
明日からできる!時間を節約する2つの仕事術!

こんにちは。株式会社Spaceです。
皆さん、日々の生活の中で「もっと時間があれば」と思うことはないでしょうか。
現在はリモートワークや副業の解禁をはじめ、働き方が多様化している社会です。
ワークライフバランスを考えることが普通になった世の中で、自分がやるべきことに時間を使いたいと考える人も沢山いると思います。
時間の使い方は、人生の使い方そのものです。
そして会社員が仕事をする時間は、少なくとも人生の3分の1を占めていると言えます。
その中で、もっとコンパクトに、生産的な仕事ができたら、仕事をしている時間の満足度も高くなり、人生が充実するのではないでしょうか。
今回はそんな「仕事の効率を上げたい人」や「自分の時間をつくり、今以上に人生を充実させたいと思っている人」に向けて、非効率的な仕事の時間を省き、より短時間で生産的な仕事をするための2つの仕事術についてお話ししていこうと思います。
朝活をする

まず、一つ目は朝活をすることです。
朝活の利点はズバリ、集中して作業できることです。
まず、朝は体力が満タンなので自然と集中力が高まります。
また、他の人が活動していない時間帯なので、急な仕事の依頼や問い合わせに邪魔されず、集中力の高い作業が持続できます。
起きてからの2〜3時間は「脳のゴールデンタイム」と呼ばれています。
※出典:樺沢紫苑 「神・時間術」(大和書房)
特に文章を書く仕事や、論理的な作業など、高い集中力を要する仕事は朝に行うと良いとされています。
会社の仕事をしても良いと思いますし、あるいはより仕事の効率を上げるために、資格やスキルアップの勉強をすることも効果的だと思います。
「早起きは三文の得」「朝を制するものは人生を制す」と言うように、朝の時間は本当に有意義です。
また、これは主観的かもしれませんが、朝に有意義な時間が過ごせると1日を気分良く過ごすことが出来ると思います。
是非、朝活をして、効率の良い1日のスタートを切りましょう。
メモで思考を言語化する

二つ目は、メモで思考を言語化すること(ゼロ秒思考)です。
「ゼロ秒思考」とは、A4用紙にメモ書きを繰り返し、思考を言語化することで、思考のスピードが上がるというものです。
※出典:赤羽雄二 「ゼロ秒思考」(ダイヤモンド社)
作業に煮詰まった時や、考え事をする時におすすめです。
まず、自分が考えていることを全て紙に書き出すことで、課題が明確になります。
そして、A4用紙にひと目でわかるように書くことで、最優先に取り組むべきポイントがパッと見で分かるようになります。
そのため「どうしよう」と思い悩む時間が圧倒的に減るのです。
頭が整理された状態で、次の行動のための思考を全力で行えるので、結果的に仕事の効率が格段に上がります。
もし試されたことがない方は、1分からでも始められるので是非一度やってみることをおすすめします。
さいごに
今回は、より短時間で生産的な仕事をするための時間を節約する2つの仕事術についてお話させて頂きました。
もし気になる方は、出典に記載した本も是非手に取って読んでみてください。
そして節約した時間で、自分のやりたいことに時間を使ったり、家族のために、あるいは自分の趣味のために時間を使えるようになり、皆様のワークライフバランスがより充実することにつながれば幸いです。
それではまた。
株式会社Space